営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 10億8700万
- 2023年6月30日
- -2億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と同額となっております。2023/08/07 15:29
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、人材派遣事業等を含んで - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と同額となっております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、人材派遣事業等を含んで
おります。
3 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/07 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報」の「4 報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。2023/08/07 15:29
当第1四半期連結累計期間における売上高は、VCCSセグメントが前年同期比で増収となりましたが、CTC及びFC・MDの両セグメントが減収となった結果、18,181百万円(前年同期比△3.9%)となりました。営業損益につきましては、VCCSセグメントが黒字化したものの、CTC及びFC・MDの両セグメントが減収となったことにより損失を計上したほか、新規事業を中心としたインキュベーションセンターセグメントの損失計上などにより、258百万円の損失(前年同期は1,087百万円の利益)となりました。経常損益につきましては、為替差益1,446百万円を計上したものの、営業損失により、1,156百万円の利益(前年同期比△62.2%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、経常減益などにより、828百万円の利益(前年同期比△59.2%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。