- 6800
- 2026/08/28
- 時価
- 943億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2010年以降
- 3.61-39.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.39-2.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 8.97%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヨコオ(6800)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 回路検査用コネクタの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1512万
- 2014年9月30日 -2.74%
- 1億1196万
- 2015年9月30日 -37.37%
- 7012万
- 2016年9月30日 -32.43%
- 4738万
- 2017年9月30日 +86.08%
- 8816万
- 2018年9月30日 -33.67%
- 5848万
- 2019年9月30日 +19.69%
- 7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(単位:百万円)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、人材派遣事業等を含んで
おります。2023/11/10 15:37 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/10 15:37
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の組織変更に伴い、新規事業の立ち上げを加速することを目的として設立された「インキュベーションセンター」を新たに報告セグメントとして区分しております。前連結会計年度まで「車載通信機器」に含んでおりました「プラットフォーム事業」と、「無線通信機器」に含んでおりました「先端デバイス事業」を、「インキュベーションセンター」へ移管しております。
また、第1四半期連結会計期間の組織変更に伴い、セグメント名称を社内業績管理上の名称に変更することとしました。これにより「車載通信機器」から「VCCS」、「回路検査用コネクタ」から「CTC」、「無線通信機器」から「FC・MD」へと変更しております。「インキュベーションセンター」へ移管した事業以外の事業内容に変更はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/10 15:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「VCCS(Vehicle Communication Comfort & Safety)」= 旧「車載通信機器」-「プラットフォーム事業」2023/11/10 15:37
「CTC(Circuit Testing Connector)」= 旧「回路検査用コネクタ」
「FC(Fine Connector)・MD(Medical Device)」= 旧「無線通信機器」-「先端デバイス事業」