- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額316百万円は、主に本社管理部門設備の増加額等であります。
2.セグメント利益の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/03/30 14:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額13,786百万円には、各報告セグメントに属していない全社資産、現金及び現金同等物等が含まれております。なお、報告セグメントに属していない全社資産等に係る全社費用等の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
(2)セグメント負債の調整額16,298百万円には、各報告セグメントに属していない全社負債及び借入金等が含まれております。なお、報告セグメントに属していない全社負債等に係る全社費用等の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額220百万円は、主に本社管理部門設備の増加額等であります。
2.セグメント利益の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2016/03/30 14:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
2016/03/30 14:22- #4 新株予約権等の状況(連結)
(1)各事業年度の決算期の末日における連結純資産の部の金額を、平成23年12月決算期の末日の連結純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。ただし、各事業年度において、事前に意思決定時点における本新株予約権付社債の残高の3分の2を上回る本新株予約権付社債権者の書面による承諾を得て当社が行った自己株式の取得による連結純資産への影響額は、当該事業年度の決算期の末日における連結純資産の部の金額から控除するものとする。
(2)各事業年度の決算期の連結営業利益について2期連続の赤字を回避すること。
10.期限の利益喪失に関する特約
2016/03/30 14:22- #5 業績等の概要
(注)メタルアロイは東光株式会社の登録商標です。
営業利益は2,820百万円(前年同期は2,734百万円)、経常利益は2,921百万円(前年同期は2,794百万円)、当期純利益は4,223百万円(前年同期は2,543百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメン卜区分に組み替えた数値で比較しております。
2016/03/30 14:22- #6 財務制限条項に関する注記
(1)各事業年度の決算期の末日における連結純資産の部の金額を、平成23年12月決算期の末日の連結純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
(2)各事業年度の決算期の連結営業利益について2期連続の赤字を回避すること。
当連結会計年度(平成27年12月31日)
2016/03/30 14:22- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(注)メタルアロイは東光株式会社の登録商標です。
(営業利益)
営業利益は2,820百万円(前年同期は2,734百万円)となりました。売上高営業利益率は7.4%(前年同期は8.1%)となりました。
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