6772 東京コスモス電機

6772
2026/07/30
時価
75億円
PER
267.71倍
2010年以降
赤字-454.33倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.23-1.65倍
(2010-2026年)
配当
3.59%
ROE
0.49%
ROA
0.24%
資料
Link
CSV,JSON

東京コスモス電機(6772)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
92億5027万
2009年3月31日 -20.64%
73億4108万
2009年12月31日 -35.3%
47億4974万
2010年3月31日 +42.27%
67億5736万
2010年6月30日 -67.48%
21億9782万
2010年9月30日 +106.71%
45億4308万
2010年12月31日 +46.91%
66億7436万
2011年3月31日 +31.62%
87億8488万
2011年6月30日 -78.34%
19億302万
2011年9月30日 +109.65%
39億8971万
2011年12月31日 +44.16%
57億5168万
2012年3月31日 +31.94%
75億8863万
2012年6月30日 -75.93%
18億2632万
2012年9月30日 +107%
37億8041万
2012年12月31日 +45.42%
54億9757万
2013年3月31日 +29.56%
71億2265万
2013年6月30日 -74.86%
17億9096万
2013年9月30日 +111.54%
37億8866万
2013年12月31日 +50.36%
56億9677万
2014年3月31日 +32.1%
75億2520万
2014年6月30日 -76.73%
17億5083万
2014年9月30日 +113.34%
37億3517万
2014年12月31日 +55.03%
57億9048万
2015年3月31日 +32.47%
76億7045万
2015年6月30日 -76.62%
17億9315万
2015年9月30日 +103.39%
36億4709万
2015年12月31日 +48.91%
54億3077万
2016年3月31日 +31.83%
71億5921万
2016年6月30日 -77.35%
16億2152万
2016年9月30日 +121.11%
35億8538万
2016年12月31日 +63.32%
58億5561万
2017年3月31日 +42.44%
83億4058万
2017年6月30日 -69.4%
25億5227万
2017年9月30日 +96.14%
50億596万
2017年12月31日 +52.28%
76億2304万
2018年3月31日 +34.33%
102億3967万
2018年6月30日 -75.61%
24億9704万
2018年9月30日 +109.13%
52億2197万
2018年12月31日 +51.02%
78億8626万
2019年3月31日 +29.82%
102億3766万
2019年6月30日 -77.94%
22億5811万
2019年9月30日 +109.24%
47億2485万
2019年12月31日 +45.05%
68億5340万
2020年3月31日 +30.36%
89億3390万
2020年6月30日 -82.76%
15億3995万
2020年9月30日 +119.92%
33億8669万
2020年12月31日 +64.37%
55億6678万
2021年3月31日 +41.29%
78億6512万
2021年6月30日 -70.75%
23億77万
2021年9月30日 +108.73%
48億242万
2021年12月31日 +49.04%
71億5759万
2022年3月31日 +32.88%
95億1128万
2022年6月30日 -73.51%
25億1940万
2022年9月30日 +108.91%
52億6333万
2022年12月31日 +51.92%
79億9587万
2023年3月31日 +33.98%
107億1291万
2023年6月30日 -76.1%
25億6077万
2023年9月30日 +106.72%
52億9371万
2023年12月31日 +49.96%
79億3855万
2024年3月31日 +31.44%
104億3476万
2024年6月30日 -76.14%
24億9010万
2024年9月30日 +107.63%
51億7029万
2024年12月31日 +53.83%
79億5346万
2025年3月31日 +32.1%
105億647万
2025年6月30日 -76.19%
25億200万
2025年9月30日 +94.01%
48億5417万
2025年12月31日 +48.83%
72億2455万
2026年3月31日 +32.89%
96億103万

個別

2008年3月31日
88億9181万
2009年3月31日 -21.03%
70億2191万
2010年3月31日 -8.2%
64億4637万
2011年3月31日 +30.77%
84億3007万
2012年3月31日 -13.1%
73億2567万
2013年3月31日 -7.98%
67億4097万
2014年3月31日 +4.09%
70億1671万
2015年3月31日 -0.58%
69億7624万
2016年3月31日 -3.44%
67億3611万
2017年3月31日 +14.86%
77億3701万
2018年3月31日 +24.59%
96億3946万
2019年3月31日 +1.55%
97億8844万
2020年3月31日 -16.35%
81億8819万
2021年3月31日 -12.75%
71億4430万
2022年3月31日 +18.39%
84億5797万
2023年3月31日 +13.51%
96億99万
2024年3月31日 -3.58%
92億5686万
2025年3月31日 +0.24%
92億7937万
2026年3月31日 -8.69%
84億7285万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、量的重要性が乏しいため、変更後の区分への組替再表示を行っておりません。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/24 14:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用716,460千円であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の資産4,369,775千円であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費12,365千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(参考情報)
変更前の報告セグメント、利益又は損失の測定方法に基づき計算される報告セグメントごとの売上高、利益又は損失は下記のとおりであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/24 14:28
#3 主要な顧客ごとの情報
相手先売上高関連するセグメント名
東亜電気工業㈱2,558,171車載用電装部品
2026/06/24 14:28
#4 事業等のリスク
⑤特定販売先への依存リスク
当社グループでは、販売顧客の拡大に努めておりますが、連結売上高の四分の一相当が車載用電装部品関連の主要顧客である東亜電気工業株式会社向けとなっております。当社グループは、同社と良好な関係を保持しているものと認識しておりますが、同社で取り扱う部品構成の変更や協力会社との取引方針変更等により、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3)経営基盤に関するリスク
2026/06/24 14:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、事業本部制の採用に伴い報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、全社費用の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の測定方法により作成することが実務上困難であるため、変更前の測定方法に基づき作成したものを記載しております。2026/06/24 14:28
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 本邦以外の区分に属する国又は地域
2026/06/24 14:28
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、新中期経営計画の最終年度(2031年3月期)において、以下の経営目標の達成を目指しております。
売上高 :125億円(M&A含まず)
営業利益 : 15億円(M&A含まず)
2026/06/24 14:28
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下、当社は2026年1月開催の「AUTOMOTIVE WORLD 2026」への出展を通じて新規顧客の開拓に注力したほか、ADAS向けフィルムヒータなどの新規開発製品の研究開発活動を継続してまいりました。
販売面においては、売上高は9,601百万円(前期比8.6%減)となり、中国経済の低迷による生産設備向け需要の減少や、国内無線機メーカー向けの需要が低迷していることが影響したものの、国内自動車メーカーや農業機械・建設機械メーカー向けの需要は堅調に推移しました。
利益面では、金属価格の高騰が進行しましたが、生産性の向上や固定費削減により、営業利益は457百万円(前期比56.0%減)、経常利益は460百万円(前期比55.2%減)を確保し、昨年11月に公表した目標を実現しました。親会社株主に帰属する当期純利益は28百万円(前期比96.0%減)となり、これは特別損失に計上した公開買付関連費用等の一時的な費用が影響いたしました。
2026/06/24 14:28
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引(売上高)2,311,008千円2,067,750千円
営業取引(仕入高)928,191千円966,918千円
2026/06/24 14:28
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 14:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。