東京コスモス電機(6772)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車載用電装部品の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億4121万
- 2014年3月31日 +16.65%
- 2億8136万
- 2015年3月31日
- -5045万
- 2016年3月31日
- -1542万
- 2017年3月31日
- 1億8132万
- 2018年3月31日 +79.9%
- 3億2620万
- 2019年3月31日 +6.58%
- 3億4767万
- 2020年3月31日 -28.06%
- 2億5011万
- 2021年3月31日 -80.46%
- 4886万
- 2022年3月31日 +631.5%
- 3億5747万
- 2023年3月31日 +42.31%
- 5億873万
- 2024年3月31日 +68.6%
- 8億5772万
- 2025年3月31日 +12.52%
- 9億6512万
- 2026年3月31日 -56.22%
- 4億2254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/24 14:28
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)相手先 売上高 関連するセグメント名 東亜電気工業㈱ 2,645,390 車載用電装部品
1 製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/24 14:28
相手先 売上高 関連するセグメント名 東亜電気工業㈱ 2,558,171 車載用電装部品 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 14:28
当社グループは、当社及び連結子会社8社で構成され、可変抵抗器・車載用電装部品などの製造販売を行う事業を展開しております。
当社及び関係会社の事業における位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであり、セグメントと同一の区分であります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2026/06/24 14:28
当社グループは主として可変抵抗器及び、自動車等に使用される車載用電装部品の製造・販売を行っており、国内外のメーカーや商社を顧客としております。
当社グループは、主に顧客との契約に基づき、完成した製品を顧客に引渡すことを履行義務として識別しており、①国内取引については、顧客へ製品を出荷した時点、②輸出取引については、製品を船積した時点等、③海外取引については、顧客が製品を検収した時点で収益を認識しております。 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/24 14:28
当第4四半期連結会計期間より、事業本部制の採用に伴い、従来「その他」に含めていた生産設備・金型、各種スイッチ等の事業について、報告セグメントの区分を各事業の性質に基づき「可変抵抗器事業」「車載用電装部品事業」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、量的重要性が乏しいため、変更後の区分への組替再表示を行っておりません。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 産業機器用、民生機器用の可変抵抗器及び半固定抵抗器2026/06/24 14:28
車載用電装部品
自動車用ポジションセンサ、角度センサ及び車載用フィルムヒーター - #7 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 14:28
(注)1 従業員数は、就業人員であります。2026年3月31日現在 可変抵抗器 206 (9) 車載用電装部品 279 (15) 全社(共通) 116 (13)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時雇用者の人員であります。 - #8 研究開発活動
- 可変抵抗器に係る研究開発費は50百万円であります。2026/06/24 14:28
(2)車載用電装部品
自動車の電動化(EV化)や脱炭素化の流れを背景とした電源技術の高効率化・小型軽量化へのニーズに対 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 14:28
b.受注状況セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) 可変抵抗器 1,923,551 △23.4 車載用電装部品 5,141,237 3.4 合計 7,064,789 △5.6
当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。