6772 東京コスモス電機

6772
2026/07/22
時価
72億円
PER
256.17倍
2010年以降
赤字-454.33倍
(2010-2026年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.23-1.65倍
(2010-2026年)
配当
3.76%
ROE
0.49%
ROA
0.24%
資料
Link
CSV,JSON

東京コスモス電機(6772)の外部顧客への売上高 - 可変抵抗器の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
32億3452万
2013年6月30日 -73.09%
8億7053万
2013年9月30日 +106.66%
17億9905万
2013年12月31日 +50.6%
27億944万
2014年3月31日 +29.37%
35億512万
2014年6月30日 -74.69%
8億8725万
2014年9月30日 +105.41%
18億2249万
2014年12月31日 +55.75%
28億3844万
2015年3月31日 +33.3%
37億8364万
2015年6月30日 -74.57%
9億6222万
2015年9月30日 +97.81%
19億338万
2015年12月31日 +46.24%
27億8344万
2016年3月31日 +30.43%
36億3043万
2016年6月30日 -76.9%
8億3844万
2016年9月30日 +119.21%
18億3794万
2016年12月31日 +56.4%
28億7452万
2017年3月31日 +35.72%
39億127万
2017年6月30日 -73.6%
10億2977万
2017年9月30日 +93.08%
19億8827万
2017年12月31日 +47.37%
29億3010万
2018年3月31日 +32.91%
38億9433万
2018年6月30日 -79.28%
8億684万
2018年9月30日 +140.19%
19億3792万
2018年12月31日 +53.99%
29億8430万
2019年3月31日 +37.68%
41億884万
2019年6月30日 -79.84%
8億2853万
2019年9月30日 +94.31%
16億991万
2019年12月31日 +53.1%
24億6484万
2020年3月31日 +31.61%
32億4401万
2020年6月30日 -78.44%
6億9929万
2020年9月30日 +120.28%
15億4042万
2020年12月31日 +60.94%
24億7913万
2021年3月31日 +38.18%
34億2555万
2021年6月30日 -69.39%
10億4869万
2021年9月30日 +111.87%
22億2191万
2021年12月31日 +50.74%
33億4941万
2022年3月31日 +32.32%
44億3178万
2022年6月30日 -73.07%
11億9326万
2022年9月30日 +107.22%
24億7269万
2022年12月31日 +49.34%
36億9274万
2023年3月31日 +29.83%
47億9439万
2023年6月30日 -77.22%
10億9205万
2023年9月30日 +98.04%
21億6275万
2023年12月31日 +45.63%
31億4956万
2024年3月31日 +29.71%
40億8521万
2024年9月30日 -50.94%
20億430万
2025年3月31日 +107.25%
41億5396万
2025年9月30日 -55.43%
18億5156万
2026年3月31日 +94.89%
36億852万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
可変抵抗器
産業機器用、民生機器用の可変抵抗器及び半固定抵抗器
車載用電装部品
2026/06/24 14:28
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社8社で構成され、可変抵抗器・車載用電装部品などの製造販売を行う事業を展開しております。
当社及び関係会社の事業における位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであり、セグメントと同一の区分であります。
2026/06/24 14:28
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社グループは主として可変抵抗器及び、自動車等に使用される車載用電装部品の製造・販売を行っており、国内外のメーカーや商社を顧客としております。
当社グループは、主に顧客との契約に基づき、完成した製品を顧客に引渡すことを履行義務として識別しており、①国内取引については、顧客へ製品を出荷した時点、②輸出取引については、製品を船積した時点等、③海外取引については、顧客が製品を検収した時点で収益を認識しております。
2026/06/24 14:28
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当第4四半期連結会計期間より、事業本部制の採用に伴い、従来「その他」に含めていた生産設備・金型、各種スイッチ等の事業について、報告セグメントの区分を各事業の性質に基づき「可変抵抗器事業」「車載用電装部品事業」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、量的重要性が乏しいため、変更後の区分への組替再表示を行っておりません。
2026/06/24 14:28
#5 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
可変抵抗器206(9)
車載用電装部品279(15)
(注)1 従業員数は、就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時雇用者の人員であります。
2026/06/24 14:28
#6 研究開発活動
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は481百万円であり、各事業セグメントにおける主な活動状況は次のとおりであります。
(1)可変抵抗器
主力の「可変抵抗器の小型化、長寿命化」を追求するとともに、「小ロット・多品種に対応可能な開発体
2026/06/24 14:28
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 事業戦略の再構築(コア事業の深化と新領域の開拓)
可変抵抗器事業においては、アジアNo.1の実現に向けて、オペレーションの効率化と品質向上を徹底いたします。また、角度センサやフィルムヒーター等の車載・産業機器向け製品については、独自の付加価値を磨き上げることで「スーパーTier2」としての地位を確立し、受注機会の最大化を目指します。さらに、「第三の柱」となる新事業の創出に向けてR&DやM&Aを積極化いたします。
③ 人的資本の強化と組織・ガバナンスの変革
2026/06/24 14:28
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(千円)前年同期比(%)
可変抵抗器1,923,551△23.4
車載用電装部品5,141,2373.4
b.受注状況
当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2026/06/24 14:28
#9 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
社は、組織運営の効率性と意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の5名で構成されております。
執行役員 可変抵抗器事業本部長 新井 雅夫
執行役員 車載事業本部長 宮田 一智
2026/06/24 14:28

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