純資産
連結
- 2017年3月31日
- 35億7138万
- 2017年9月30日 +0.82%
- 36億55万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高が35,929千円、営業利益が16,161千円それぞれ増加し、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が862千円それぞれ減少しております。なお、遡及適用後の前第2四半期連結累計期間1株当たり四半期純損失金額は0.03円減少しております。2017/11/14 14:13
また前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は3,668千円増加し、為替換算調整勘定の期首残高が同額減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ125百万円減少し8,262百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて101百万円減少し4,262百万円となりました。主な要因は、短期有利子負債107百万円の増加と事業構造改善引当金146百万円及び未払法人税等24百万円の減少によるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べて23百万円減少し3,999百万円となりました。主な要因は、長期有利子負債25百万円の増加と退職給付に係る負債41百万円の減少によるものです。2017/11/14 14:13
純資産は、前連結会計年度末に比べて29百万円増加し3,600百万円となりました。主な要因は、配当に伴う利益剰余金47百万円の減少と親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円の増加及びその他有価証券評価差額金20百万円の増加、為替換算調整勘定19百万円の増加によるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析