建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億9419万
- 2019年3月31日 -2.54%
- 2億8671万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/26 11:08
- #2 主要な設備の状況
- 3 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。2019/06/26 11:08
会社名 事業所名(所在地) 設備の内容 面積(千㎡) 年間賃借料(千円) 煙台科思摩思電機有限公司 (中国山東省煙台市) 建物及び土地 2 7,453 広州東高志電子有限公司 (中国広東省広州市) 建物及び土地 7 47,032 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 6~45年
機械装置及び運搬具 5~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 11:08 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2019/06/26 11:08
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 9,997 千円 122 千円 機械装置及び運搬具 324 千円 4,367 千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/06/26 11:08
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 398,870 千円 637,052 千円 土地 1,328,862 千円 1,328,862 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加の主なもの2019/06/26 11:08
2 当期減少の主なもの建物 本社 振動試験室 9,870 千円 機械装置及び運搬具 本社 振動試験機 22,976 千円 広州 ケース組立機 6,296 千円 本社 プレス装置 5,240 千円 工具、器具及び備品 本社 分析計測機器 6,700 千円 会津 金型 8,500 千円 社外 金型 5,800 千円
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 11:08
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 11:08
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 6~45年
機械装置及び運搬具 5~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 11:08