営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2885万
- 2020年12月31日
- -2548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△438,060千円であります。2021/02/12 14:28
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、混成集積回路、生産設備・金型、各種スイッチ等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△468,725千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 14:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下、当社グループは10~12月において車載用電装部品を中心に好調に推移し生産調整局面を脱することができましたが、4~9月の大幅な減少を補うことができず売上高は5,566百万円(前年同四半期比18.8%減)となりました。2021/02/12 14:28
利益面では4~9月を中心に一部を休業にするなど、固定費の削減に注力しましたが減収の幅に追い付かず、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業利益28百万円)となりました。また、補助金収入が15百万円ありましたが、営業外費用に為替差損64百万円及び製品補償損失23百万円を計上したため、経常損失は90百万円(前年同四半期は76百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は157百万円(前年同四半期は44百万円の損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。