- 6772
- 2026/09/14
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 22.44倍
- 2010年以降
- 赤字-454.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.81%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であり、また、利益剰余金の当期首残高に反映されるべき累積的影響額はありません。2022/02/14 14:55
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2022/02/14 14:55
総資産は、前連結会計年度末に比べ368百万円減少し12,715百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べて42百万円増加し7,719百万円となりました。主な要因は、棚卸資産が227百万円増加し、現金及び預金が200百万円(前連結会計年度末3,097百万円)減少したことによるものであります。固定資産は、411百万円減少し4,995百万円となりました。主な要因は有形固定資産が225百万円(前連結会計年度末4,518百万円)、その他に含まれる繰延税金資産78百万円、保険積立金42百万円がそれぞれ減少したことによるものであります。有形固定資産は減価償却の進捗に比して新規設備の増加が少なかったことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ918百万円減少し8,217百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて409百万円減少し4,286百万円となりました。主な要因は、短期有利子負債が351百万円、その他に含まれる未払費用が99百万円、それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて509百万円減少し3,931百万円となりました。主な要因は、長期有利子負債286百万円、退職給付に係る負債228百万円(前連結会計年度末827百万円)がそれぞれ減少したことによるものです。