天昇電気工業(6776)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国成形関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -2300万
- 2013年9月30日 -152.17%
- -5800万
- 2013年12月31日 -70.69%
- -9900万
- 2014年3月31日 -33.33%
- -1億3200万
- 2014年6月30日
- -1600万
- 2014年9月30日 -206.25%
- -4900万
- 2014年12月31日 -65.31%
- -8100万
- 2015年3月31日 -44.44%
- -1億1700万
- 2015年6月30日
- -700万
- 2015年9月30日 -171.43%
- -1900万
- 2015年12月31日
- -400万
- 2016年3月31日 -100%
- -800万
- 2016年6月30日
- -100万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -3800万
- 2016年12月31日
- -2800万
- 2017年3月31日
- -2300万
- 2017年6月30日 +100%
- 0
- 2017年9月30日
- 400万
- 2017年12月31日 +100%
- 800万
- 2018年3月31日 +112.5%
- 1700万
- 2018年6月30日
- -400万
- 2018年9月30日
- 800万
- 2018年12月31日 +200%
- 2400万
- 2019年3月31日 +8.33%
- 2600万
- 2019年9月30日 -50%
- 1300万
- 2019年12月31日 +161.54%
- 3400万
- 2020年3月31日 +20.59%
- 4100万
- 2020年6月30日 -100%
- 0
- 2020年9月30日
- 700万
- 2020年12月31日 +14.29%
- 800万
- 2021年3月31日 +25%
- 1000万
- 2021年6月30日 -30%
- 700万
- 2021年9月30日 +142.86%
- 1700万
- 2021年12月31日 +64.71%
- 2800万
- 2022年3月31日 +14.29%
- 3200万
- 2022年6月30日 -12.5%
- 2800万
- 2022年9月30日 +132.14%
- 6500万
- 2022年12月31日 +27.69%
- 8300万
- 2023年3月31日 -14.46%
- 7100万
- 2023年6月30日
- -900万
- 2023年9月30日 -100%
- -1800万
- 2023年12月31日
- 300万
- 2024年3月31日 +200%
- 900万
- 2024年9月30日
- -300万
- 2025年3月31日 -833.33%
- -2800万
- 2025年9月30日
- -200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、自動車部品、物流産業資材、機構品部品等の生産・販売及び不動産賃貸を行っております。国内成形事業においては当社および竜舞プラスチック株式会社が、海外においては中国を天昇塑料(常州)有限公司が、アメリカを三甲アメリカコーポレーションがそれぞれ担当しております。現地法人は独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、不動産関連事業は当社が担当しております。2025/06/24 13:28
従って、当社グループは、上記の事業内容を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「日本成形関連事業」、「中国成形関連事業」、「アメリカ成形関連事業」、「不動産関連事業」の4つを報告セグメントとしております。なお、2025年1月24日付で、アメリカ成形関連事業を展開していた三甲アメリカコーポレーションが第三者割当増資を実施したことに伴い、当連結会計年度末で同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、アメリカ成形関連事業においては、同社を連結の範囲から除外するまでの損益を含めております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2025/06/24 13:28
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、自動車部品、物流産業資材、機構品部品等の生産・販売及び不動産賃貸を行っております。国内成形事業においては当社および竜舞プラスチック株式会社が、海外においては中国を天昇塑料(常州)有限公司が、アメリカを三甲アメリカコーポレーションがそれぞれ担当しております。現地法人は独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、不動産関連事業は当社が担当しております。2025/06/24 13:28
従って、当社グループは、上記の事業内容を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「日本成形関連事業」、「中国成形関連事業」、「アメリカ成形関連事業」、「不動産関連事業」の4つを報告セグメントとしております。なお、2025年1月24日付で、アメリカ成形関連事業を展開していた三甲アメリカコーポレーションが第三者割当増資を実施したことに伴い、当連結会計年度末で同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、アメリカ成形関連事業においては、同社を連結の範囲から除外するまでの損益を含めております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/24 13:28
(注)1.従業員数は就業人員であります。2025年3月31日現在 日本成形関連事業 421 (215) 中国成形関連事業 26 (8) アメリカ成形関連事業 260 (-)
2.従業員数欄の(外書)は臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国成形関連事業2025/06/24 13:28
中国成形関連事業では、引き続き物流産業資材及び機構品部品の販売拡大に努めております。この結果、売上高5億33百万円(前連結会計年度比19.6%増)、セグメント損失28百万円(前連結会計年度セグメント利益9百万円)となりました。
アメリカ成形関連事業