- 6776
- 2026/09/18
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 8.14倍
- 2010年以降
- 赤字-140倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.33-3.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 5.33%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
天昇電気工業(6776)のセグメント利益又は損失(△) - 中国成形関連事業の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- -1億3200万
- 2015年3月31日
- -1億1700万
- 2016年3月31日
- -800万
- 2017年3月31日 -187.5%
- -2300万
- 2018年3月31日
- 1700万
- 2019年3月31日 +52.94%
- 2600万
- 2020年3月31日 +57.69%
- 4100万
- 2021年3月31日 -75.61%
- 1000万
- 2022年3月31日 +220%
- 3200万
- 2023年3月31日 +121.88%
- 7100万
- 2024年3月31日 -87.32%
- 900万
- 2025年3月31日
- -2800万
- 2026年3月31日
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2026/06/24 14:53
2025年1月に当社の連結子会社であった三甲アメリカコーポレーションが実施した第三者割当増資により、同社は持分法適用会社に移行し、当社の連結範囲から外れております。このことにより、当連結会計年度より「アメリカ成形関連事業」を報告セグメントから除外し、「その他事業」に含めております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。また、当連結会計年度における「その他事業」は売上高、セグメント利益又は損失(△)は発生していないことから記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 14:53
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社2社、持分法適用関連会社1社、その他の関係会社2社により構成されており、日本成形関連事業、中国成形関連事業においては、自動車部品、物流産業資材、機構品部品、金型の製造販売を、不動産関連事業においては、建物の賃貸を主な事業として行っております。各事業における当社及び当社の関係会社の位置づけは次のとおりであります。
以下の事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、自動車部品、物流産業資材、機構品部品等の生産・販売及び不動産賃貸を行っております。国内成形事業においては当社および竜舞プラスチック株式会社が、海外においては中国を天昇塑料(常州)有限公司がそれぞれ担当しております。現地法人は独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、不動産関連事業は当社が担当しております。2026/06/24 14:53
従って、当社グループは、上記の事業内容を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「日本成形関連事業」「中国成形関連事業」「不動産関連事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/24 14:53
(注)1.従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 日本成形関連事業 417 (215) 中国成形関連事業 28 (9) 不動産関連事業 1
2.従業員数欄の(外書)は臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/24 14:53
(2)キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報セグメント利益 日本成形関連事業 中国成形関連事業 不動産関連事業 当連結会計年度 481 7 234 前連結会計年度 239 △28 248 増減率 101.0% -% △5.7%
当社グループの当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(3)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。