天昇電気工業(6776)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国成形関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -9900万
- 2014年12月31日
- -8100万
- 2015年12月31日
- -400万
- 2016年12月31日 -600%
- -2800万
- 2017年12月31日
- 800万
- 2018年12月31日 +200%
- 2400万
- 2019年12月31日 +41.67%
- 3400万
- 2020年12月31日 -76.47%
- 800万
- 2021年12月31日 +250%
- 2800万
- 2022年12月31日 +196.43%
- 8300万
- 2023年12月31日 -96.39%
- 300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本成形関連事業では、前期まで新型コロナウイルス感染症及び半導体の供給不足により、納入先である自動車メーカーの完成車工場で操業停止や減産が実施されておりましたが、これらの解消により売上、利益ともに好調に推移しております。この結果、売上高157億19百万円(前年同四半期比8.6%増)、セグメント利益6億44百万円(前年同四半期比88.4%増)となりました。2024/02/13 16:01
中国成形関連事業
中国成形関連事業では、前期は新型コロナウイルス感染症拡大に伴う巣ごもり需要に連動したICトレイの販売が好調でしたが、今期はその反動もあり、計画を下回る結果となりました。この結果、売上高3億56百万円(前年同四半期比39.8%減)、セグメント利益3百万円(前年同四半期比95.6%減)となりました。