- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第1四半期連結累計期間セグメント情報は当第1四半期連結累計期間の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2018/08/10 11:06- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
② 発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間
2018/08/10 11:06- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却は、次のとおりであります。
2018/08/10 11:06- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/08/10 11:06- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2018/08/10 11:06- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、158億77百万円(前連結会計年度末比5億16百万円増)となりました。
流動資産は、現金及び預金31億25百万円(前連結会計年度末比44百万円増)、受取手形及び売掛金が25億47百万円(前連結会計年度末比2億20百万円減)等により78億35百万円(前連結会計年度末比1億79百万円減)となりました。
固定資産は、有形固定資産74億91百万円(前連結会計年度末比14億14百万円増)、投資その他の資産4億77百万円(前連結会計年度末比7億12百万円減)等により80億42百万円(前連結会計年度末比6億96百万円増)となりました。2018/08/10 11:06 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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