- 6776
- 2026/09/10
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2010年以降
- 赤字-140倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.33-3.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 5.33%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメントの調整額は、セグメント間取引消去9百万円であります。2018/11/14 11:36
2.報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメントの調整額は、セグメント間取引消去42百万円であります。2018/11/14 11:36
2.報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、第1四半期末におきまして、持分法適用会社でありました天昇アメリカコーポレーションの株式を追加取得し同社及びその子会社である天昇メキシココーポレーション、TMCロサリートを連結子会社としております。2018/11/14 11:36
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は81億4百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。損益面におきましては、生産設備の改善・更新による生産性の向上、徹底した工程改善、効率化等の原価低減を継続しておりますが、天昇アメリカコーポレーション子会社化に伴うのれんの一括償却、新型自動車の量産開始に伴う先行経費の計上等により営業利益は3億20百万円(前年同四半期比46.0%減)、営業外収益に為替差益、営業外費用に支払利息を計上したこと等により経常利益は3億69百万円(前年同四半期比36.7%減)、特別利益に国庫補助金、特別損失に固定資産圧縮損、子会社株式の段階取得に係る差損を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純利益は1億80百万円(前年同四半期比54.9%減)となりました。
セグメントごとの状況は、以下のとおりであります。