売上高
連結
- 2018年3月31日
- 155億4800万
- 2019年3月31日 +13.33%
- 176億2100万
個別
- 2018年3月31日
- 152億1600万
- 2019年3月31日 +5.08%
- 159億8900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/01 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,582 8,104 13,103 17,621 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 135 316 681 912 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度セグメント情報は当連結会計年度の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2019/07/01 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/07/01 15:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社SUBARU 4,721 日本成形関連事業 三甲株式会社 2,514 日本成形関連事業・不動産関連事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/07/01 15:08
(概算額の算定方法)売上高 254百万円 営業利益 △24 経常利益 △23 税金等調整前当期純利益 △23 親会社株式に帰属する当期純利益 △14 1株当たり当期純利益 △0.89円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/07/01 15:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/07/01 15:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、生産性を高めるために全社横断的な生産革新チームを編成し省力・省人化、自動化等を積極的に推進してまいります。2019/07/01 15:08
中国では、経費削減に努めながら、売上高回復、収益改善を図っております。中国国内の日系企業向け成形品の受注獲得のため、日本国内の営業・技術部門との連携を強化してまいります。また、中国国内での金型発注窓口としての機能強化を進めてまいります。
アメリカでは、日本国内の技術部門と連携を強化し、さまざまな産業分野の顧客ニーズに応える提案型営業を積極的に行い、受注拡大に向け営業活動に注力してまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、2018年6月29日におきまして、持分法適用会社でありました天昇アメリカコーポレーションの株式を追加取得し同社及びその子会社である天昇メキシココーポレーション、TMCロサリートを連結子会社としております。2019/07/01 15:08
当連結会計年度の業績は、自動車関連部品の売上が好調に推移し売上高は176億21百万円(前連結会計年度155億48百万円、13.3%増)となりました。
損益面におきましては、生産設備の改善・更新による生産性の向上、徹底した工程改善、効率化等の原価低減を継続しておりますが、新型自動車の量産開始準備に伴う先行経費の計上等により営業利益は9億48百万円(前連結会計年度12億61百万円、24.8%減)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/07/01 15:08
成形品 不動産賃貸 合計 外部顧客への売上高 17,318 302 17,621 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/07/01 15:08
当社は、神奈川県その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、2億79百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、2億37百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び決算日における時価は以下のとおりであります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。2019/07/01 15:08
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,163百万円 2,547百万円 仕入高 1,185 1,000