繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億7000万
- 2022年3月31日 -5.29%
- 1億6100万
個別
- 2021年3月31日
- 1億3800万
- 2022年3月31日 +10.87%
- 1億5300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 13:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 10百万円 9百万円 繰延税金負債合計 △14 △15 繰延税金資産の純額 138 153 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 13:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注1) 396百万円 428百万円 繰延税金負債合計 △55 △149 繰延税金資産の純額 170 61 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。その作成は連結財務諸表に影響を与える見積り及び仮定を必要とし、経営者はこれらの見積り及び仮定について過去の実績等を勘案して合理的に判断しておりますが、実績はこれらと異なる可能性があります。2022/06/27 13:07
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を判断するに際して、将来の課税所得を合理的に見積もっておりますが、将来の課税所得の見積り額に変更が生じた場合、繰延税金資産が増額又は減額され、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
貸借対照表において、繰延税金資産153百万円を計上しております。
当該繰延税金資産の繰延税金負債との相殺前の金額は168百万円であり、将来減算一時差異に係る繰延税金資産の総額827百万円から評価性引当額658百万円を控除しております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。2022/06/27 13:07 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2022/06/27 13:07
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額