のれん
連結
- 2021年3月31日
- 4200万
- 2022年3月31日 -38.1%
- 2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/27 13:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.負ののれん発生益の金額及び発生原因2022/06/27 13:07
(1)発生した負ののれんの金額
10百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、決算日における有効性の評価を省略しております。2022/06/27 13:07
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- とおりであります。2022/06/27 13:07
流動資産 2,014百万円 固定負債 △678 負ののれん発生益 △10 株式の取得価額 280 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 13:07
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 子会社の適用税率差異 1.1 △1.1 のれん償却額 2.0 1.6 その他 △5.3 8.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常損益につきましては、営業外収益に為替差益66百万円、受取補償金61百万円、営業外費用に支払利息41百万円を計上したこと等により、経常利益は3億55百万円(前連結会計年度2億98百万円、19.0%増)となりました。2022/06/27 13:07
最終損益につきましては、負ののれん発生益10百万円、受取補償金6百万円を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は2億46百万円(前連結会計年度1億58百万円、54.9%増)となりました。
セグメントごとの状況は、以下のとおりであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「日本成形関連事業」セグメントにおいて、当連結会計年度に新たに株式を取得し子会社とした竜舞プラ2022/06/27 13:07
スチック株式会社を連結の範囲に含めております。当該事象による負ののれん発生益の計上は、当連結会計年度において10百万円であります。なお、この金額はセグメント利益又は損失の金額には含まれておりません。