四半期報告書-第96期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「日本成形関連事業」において、竜舞プラスチック株式会社の株式を100%取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては10百万円であります。また、負ののれん発生益は特別利益のため、上記には含めておりません。
(重要な負ののれん発生益)
「日本成形関連事業」において、竜舞プラスチック株式会社の株式を100%取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては10百万円であります。また、負ののれん発生益は特別利益のため、上記には含めておりません。