クラリオン(6796)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 54億6500万
- 2009年3月31日
- -124億4900万
- 2010年3月31日
- 6億2400万
- 2011年3月31日 +691.03%
- 49億3600万
- 2012年3月31日 +59.5%
- 78億7300万
- 2013年3月31日 -59.23%
- 32億1000万
- 2014年3月31日 +62.96%
- 52億3100万
- 2015年3月31日 +6%
- 55億4500万
個別
- 2008年3月31日
- 19億300万
- 2009年3月31日
- -72億9800万
- 2010年3月31日
- -16億2600万
- 2011年3月31日
- 26億5300万
- 2012年3月31日 +116.55%
- 57億4500万
- 2013年3月31日 -65.45%
- 19億8500万
- 2014年3月31日 -8.01%
- 18億2600万
- 2015年3月31日 -16.32%
- 15億2800万
- 2016年3月31日 +116.62%
- 33億1000万
- 2017年3月31日 +19.06%
- 39億4100万
- 2018年3月31日 -82.97%
- 6億7100万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/25 11:35
当社グループは、企業価値を増大していくために連結経営を重視し、連結収益力の向上と連結キャッシュ・フロー経営を推進し、連結営業利益率5%以上を目標として取り組んでまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、アジア・豪州でのOEM(相手先ブランドによる生産)製品の売上伸張が顕著でありましたものの、日本、米州におけるOEM製品の売上減少により、売上収益は1,830億56百万円と前期比6.0%の減収となりました。2018/06/25 11:35
損益面につきましては、固定費及び変動費の低減活動を継続的に推進いたしましたものの、売上減収、そして、年度を通じて実行した事業構造改革による関連費用25億21百万円の計上もあり、営業利益は47億92百万円と前期比57.8%の減益となりました。税引前当期利益は45億15百万円と前期比58.9%の減益、親会社株主に帰属する当期利益は、20億79百万円と前期比73.1%の減益となりました。
セグメント別の業績概要は次のとおりであります。各セグメントの売上収益は外部顧客に対する売上収益を記載しており、各セグメントの利益は、営業利益であります。