訂正有価証券報告書-第75期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「貸与資産償却費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「貸与資産償却費」188百万円、「その他」213百万円は、「営業外費用」の「その他」401百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別損失」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」35百万円、は、「特別損失」の「その他」35百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「貸与資産償却費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「貸与資産償却費」188百万円、「その他」213百万円は、「営業外費用」の「その他」401百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別損失」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」35百万円、は、「特別損失」の「その他」35百万円として組み替えております。