有価証券報告書-第74期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、平成26年4月22日開催の取締役会において、平成26年6月20日開催の第74回定時株主総会で、資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関する議案を付議することについて決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するため、繰越利益剰余金の欠損補填を目的として、資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものです。
2.資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少
会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金の一部、資本準備金及び利益準備金の全額を減少させ、それぞれその他資本剰余金及び繰越利益剰余金に振り替えるものです。
減少する資本金、及び準備金の項目並びにその額
資本金 26,100百万円のうち 5,753百万円
資本準備金 2,667百万円
利益準備金 180百万円
3.剰余金の処分
会社法第452条の規定に基づき、上記2.による資本金及び資本準備金の額の減少によって増加するその他資本剰余金を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えるものです。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 8,421百万円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 8,421百万円
(3)増減後の剰余金の項目及びその残高
その他資本剰余金 -円
繰越利益剰余金 -円
4.日程
(1)取締役会決議日 平成26年4月22日
(2)株主総会決議日 平成26年6月20日
(3)債権者異議申述公告日 平成26年6月23日
(4)債権者異議申述最終期日 平成26年7月24日(予定)
(5)効力発生日 平成26年7月25日(予定)
(資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、平成26年4月22日開催の取締役会において、平成26年6月20日開催の第74回定時株主総会で、資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関する議案を付議することについて決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するため、繰越利益剰余金の欠損補填を目的として、資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものです。
2.資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少
会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金の一部、資本準備金及び利益準備金の全額を減少させ、それぞれその他資本剰余金及び繰越利益剰余金に振り替えるものです。
減少する資本金、及び準備金の項目並びにその額
資本金 26,100百万円のうち 5,753百万円
資本準備金 2,667百万円
利益準備金 180百万円
3.剰余金の処分
会社法第452条の規定に基づき、上記2.による資本金及び資本準備金の額の減少によって増加するその他資本剰余金を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えるものです。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 8,421百万円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 8,421百万円
(3)増減後の剰余金の項目及びその残高
その他資本剰余金 -円
繰越利益剰余金 -円
4.日程
(1)取締役会決議日 平成26年4月22日
(2)株主総会決議日 平成26年6月20日
(3)債権者異議申述公告日 平成26年6月23日
(4)債権者異議申述最終期日 平成26年7月24日(予定)
(5)効力発生日 平成26年7月25日(予定)