営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 135億7300万
- 2026年3月31日 +41.72%
- 192億3600万
個別
- 2025年3月31日
- 60億
- 2026年3月31日 +99.67%
- 119億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち299百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/06/24 15:56
2.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント資産の全社87,924百万円には、現金及び預金、有価証券、投資有価証券、繰延税金資産等が含まれております。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち446百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2026/06/24 15:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と、概ね同一であります。2026/06/24 15:56
報告セグメントのセグメント利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は取引高の実績に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/24 15:56
当社は、売上高及び営業利益を経営上の目標としており、当連結会計年度の結果につきましては、4「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容に記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループでは、アミューズメント関連向け、自動車関連向けが増加し、全体での売上は増加となりました。2026/06/24 15:56
利益面におきましては、アミューズメント関連向け売上高の大幅な増加により営業利益は増加いたしました。また、前年同期に発生のあった為替差益45百万円が、当期は4,182百万円となり、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の連結売上高は、448,250百万円(前連結会計年度比81.1%増)となりました。利益面では、営業利益は、19,236百万円(前連結会計年度比41.7%増)、経常利益は、為替相場変動に伴う為替差益4,182百万円を計上し、24,644百万円(前連結会計年度比66.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、16,206百万円(前連結会計年度比61.5%増)となりました。