大同信号(6743)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億5481万
- 2011年9月30日 -69.13%
- 7866万
- 2012年9月30日 +63.62%
- 1億2871万
- 2013年9月30日 +31%
- 1億6861万
- 2014年9月30日 -90.46%
- 1607万
- 2015年9月30日 +963.17%
- 1億7093万
- 2016年9月30日
- -1億1124万
- 2017年9月30日 -11.1%
- -1億2359万
- 2018年9月30日
- 4億841万
- 2019年9月30日 -31.87%
- 2億7824万
- 2020年9月30日 +0.7%
- 2億8019万
- 2021年9月30日 +161.58%
- 7億3293万
- 2022年9月30日 -51.87%
- 3億5279万
- 2023年9月30日
- -8542万
- 2024年9月30日
- 3億6461万
- 2025年9月30日 +157.24%
- 9億3792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△679,871千円には、セグメント間取引消去△44,622千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△635,248千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 10:28
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 10:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、需要回復の遅れを取り戻せず、半導体をはじめとする電子部材調達困難の影響も継続した形となりました。2023/11/13 10:28
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は81億6百万円(前年同期比8.5%減)となりました。営業損失は85百万円(前年同期は営業利益3億52百万円)、経常損失は3百万円(前年同期は経常利益4億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億49百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績の状況は、次のとおりであります。