- 6743
- 2026/09/04
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 8.56倍
- 2010年以降
- 赤字-19.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.24-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/10 9:30
報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (四半期連結損益計算書関係)2015/08/10 9:30
※ 売上高の季節的変動
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和政策を背景に企業収益や雇用・所得環境の改善が見られる一方で、円安による原材料上昇に加えて、ギリシャの債務問題や新興国経済を牽引してきた中国の成長減速等の不安要因が払拭されないことから、依然として企業を取り巻く環境は先行き不透明な厳しい経営環境で推移しました。2015/08/10 9:30
このような状況のもと、当社グループは受注の獲得と拡大に取り組んでまいりましたが、当第1四半期連結累計期間における売上高は29億13百万円(前年同期比11.8%減)、営業損失は3億44百万円(前年同期は営業損失2億98百万円)、経常損失は2億30百万円(前年同期は経常損失1億92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億5百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。