営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2億9897万
- 2015年6月30日 -15.25%
- -3億4456万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△276,251千円には、セグメント間取引消去△7,552千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△268,699千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/10 9:30
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/10 9:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和政策を背景に企業収益や雇用・所得環境の改善が見られる一方で、円安による原材料上昇に加えて、ギリシャの債務問題や新興国経済を牽引してきた中国の成長減速等の不安要因が払拭されないことから、依然として企業を取り巻く環境は先行き不透明な厳しい経営環境で推移しました。2015/08/10 9:30
このような状況のもと、当社グループは受注の獲得と拡大に取り組んでまいりましたが、当第1四半期連結累計期間における売上高は29億13百万円(前年同期比11.8%減)、営業損失は3億44百万円(前年同期は営業損失2億98百万円)、経常損失は2億30百万円(前年同期は経常損失1億92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億5百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。