- 6771
- 2026/08/28
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 8.53倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.23-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
池上通信機(6771)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -11億3700万
- 2011年6月30日 -1.32%
- -11億5200万
- 2012年6月30日 -3.39%
- -11億9100万
- 2013年6月30日
- -8億2000万
- 2014年6月30日
- -7億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、前年同期比29.2%増収の35億円となりました(前年同期売上高27億10百万円)。2023/08/04 11:06
損益面につきましては、営業損益は前年同期比で5億29百万円の改善となる営業損失2億36百万円(前年同期営業損失7億66百万円)、経常損益は前年同期比で6億30百万円改善し、経常損失1億4百万円(前年同期経常損失7億34百万円)、最終損益につきましても、前年同期比で6億11百万円改善し、親会社株主に帰属する四半期純損失1億21百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失7億32百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、国内では、ヘリコプターテレビシステムなど映像伝送システムの販売が増加しましたが、前年同期に売上を伸ばした中継車システムの販売で、今第1四半期での更新需要が減少したことが影響し、放送システム事業の売上高は前年同期を下回りました。一方、産業システム事業では、メディカル事業は前年同期並みの売上高となりましたが、セキュリティー事業でCCTVシステムの販売が堅調に推移したほか、官公庁向け販売も大きく伸長し、検査装置事業でも錠剤検査装置、錠剤印刷装置の販売が増加したこともあり、前年同期の売上高を大きく上回りました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。2023/08/04 11:06