仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 60億8800万
- 2017年3月31日 -23.41%
- 46億6300万
個別
- 2016年3月31日
- 60億3400万
- 2017年3月31日 -24.26%
- 45億7000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準および評価方法2017/06/29 14:11
製品・仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
原材料……………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2017/06/29 14:11
当連結会計年度末の総資産は、286億74百万円であり、前連結会計年度末に比べ12億92百万円減少しました。流動資産は、現金及び預金の増加、受取手形及び売掛金、仕掛品等の減少等により、前連結会計年度末に比べ1億49 百万円減の239億61百万円となりました。固定資産は、工具、器具及び備品、投資有価証券の減少等により、前連結会計年度末に比べ11億42百万円減の47億13百万円となりました。
負債総額は175億51百万円であり、前連結会計年度末に比べ9億78百万円増加しました。流動負債は、短期借入金、未払金の増加等により前連結会計年度末に比べ30億5百万円増の124億99百万円となりました。固定負債は、社債、長期借入金、長期未払金の増加、退職給付に係る負債の減少等により、前連結会計年度末に比べ20億26百万円減の50億52百万円となりました。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
(イ)有価証券
当社はその他有価証券については、時価のあるもの……連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は総平均法)
時価のないもの……総平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法によっています。
(ハ)たな卸資産
当社は、製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、原材料については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価していますが、連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しています。2017/06/29 14:11