仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 46億6300万
- 2018年3月31日 -2.66%
- 45億3900万
個別
- 2017年3月31日
- 45億7000万
- 2018年3月31日 -2.67%
- 44億4800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準および評価方法2018/07/03 10:57
製品・仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
原材料……………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの……連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は総平均法)
時価のないもの……総平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法によっています。
(ハ)たな卸資産
当社は、製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、原材料については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価していますが、連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しています。2018/07/03 10:57