受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 6億5800万
- 2019年3月31日 -58.66%
- 2億7200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれています。2019/06/27 14:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 99百万円 57百万円 電子記録債権 ― 0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2019/06/27 14:05
当連結会計年度末の総資産は、276億2百万円であり、前連結会計年度末に比べ1億58百万円増加しました。流動資産は、現金及び預金、電子記録債権および仕掛品の増加、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ3億41百円増の232億70百万円となりました。固定資産は、有形固定資産、無形固定資産の減少、投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ1億82百万円減の43億31百万円となりました。
負債総額は152億42百万円であり、前連結会計年度末に比べ4億61百万円減少しました。流動負債は、支払手形及び買掛金の減少、電子記録債務の増加等により前連結会計年度末に比べ7億67百万円増の124億43百万円となりました。固定負債は、社債、長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ12億29百万円減の27億98百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2019/06/27 14:05
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されていますが、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、与信管理規程に従い、取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。