- 6771
- 2026/10/16
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 8.63倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.23-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 4億8000万
- 2019年3月31日 +37.71%
- 6億6100万
個別
- 2018年3月31日
- 4億2100万
- 2019年3月31日 +37.53%
- 5億7900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりです。2019/06/27 14:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 199 179 賞与引当金繰入額 173 200 役員賞与引当金繰入額 ― 47 退職給付費用 72 64 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しています。2019/06/27 14:05 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 14:05
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 458 143 227 374 賞与引当金 421 579 421 579 役員賞与引当金 ― 40 ― 40 製品保証引当金 53 125 48 130 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:05
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) たな卸資産評価損 252百万円 304百万円 賞与引当金 128 177 貸倒引当金 140 114
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:05
(*1)前連結会計年度と比較し、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)が437百万円減少しています。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 関係会社出資金評価損 74 74 賞与引当金 148 205 貸倒引当金 128 117
主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少額500百万円です。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっています。2019/06/27 14:05 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
製品・仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
原材料……………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
2. 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~20年
無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しています。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものはゼロとしています。
3. 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2019/06/27 14:05