仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 48億7400万
- 2024年3月31日 +36.03%
- 66億3000万
個別
- 2023年3月31日
- 48億1500万
- 2024年3月31日 +36.49%
- 65億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
②デリバティブ
時価法によっています。
③棚卸資産
当社は、製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、原材料については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価していますが、連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 12:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/27 12:37
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
当連結会計年度末の総資産は、306億13百万円であり、前連結会計年度末に比べ16億51百万円増加しました。流動資産は、現金及び預金、仕掛品の増加、売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ13億15百万円増の252億88百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の減少と投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ3億36百万円増の53億25百万円となりました。
負債総額は169億25百万円であり、前連結会計年度末に比べ6億75百万円増加しました。流動負債は、買掛金の減少や賞与引当金の増加等により前連結会計年度末に比べ8億2百万円増の124億12百万円となりました。固定負債は、社債の減少等により、前連結会計年度末に比べ1億27百万円減の45億13百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③棚卸資産2024/06/27 12:37
当社は、製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、原材料については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価していますが、連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 12:37
(注)棚卸資産の評価損計上額は、前事業年度は1,031百万円、当事業年度は479百万円です。前事業年度 当事業年度 商品及び製品 550 447 仕掛品 4,815 6,572 原材料及び貯蔵品 3,870 3,825
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 12:37
(注)棚卸資産の評価損計上額は、前連結会計年度は1,141百万円、当連結会計年度は582百万円前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 904 927 仕掛品 4,874 6,630 原材料及び貯蔵品 4,106 4,128
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産2024/06/27 12:37
製品・仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
原材料 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。