6882 三社電機製作所

6882
2026/06/05
時価
213億円
PER 予
20.86倍
2010年以降
赤字-65.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.27-1.46倍
(2010-2026年)
配当 予
2.81%
ROE 予
3.65%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

業績予想の修正に関するお知らせ

【提出】
2019年7月30日 15:00
【資料】
業績予想の修正に関するお知らせ
【修正】
  • 業績
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2019年4月1日
至 2019年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想12,750
予想12,000
増減額-750
増減率-5.9%
前期実績11,783
営業利益
前回予想800
予想400
増減額-400
増減率-50%
前期実績853
経常利益
前回予想770
予想350
増減額-420
増減率-54.5%
前期実績835
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想560
予想280
増減額-280
増減率-50%
前期実績671
1株当たり当期純利益
前回予想39.6
予想19.8
前期実績46.32
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2019年4月1日
至 2019年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想26,000
予想24,500
増減額-1,500
増減率-5.8%
前期実績24,369
営業利益
前回予想1,900
予想1,200
増減額-700
増減率-36.8%
前期実績1,833
経常利益
前回予想1,850
予想1,150
増減額-700
増減率-37.8%
前期実績1,804
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想1,350
予想850
増減額-500
増減率-37%
前期実績1,339
1株当たり当期純利益
前回予想95.45
予想60.1
前期実績93.44

業績予想修正の理由

当社を取り巻く経営環境は、米中貿易摩擦の影響を受けた不透明な経済情勢により、産業用用途での設備投資の先送り、見合わせなどが顕在化しつつあり、非常に厳しい状況が今後も続くと予測されます。
半導体事業では、取引先の在庫調整が今しばらく継続される見込みであり、また電源機器事業では、前期の後半から当第1四半期連結累計期間にかけて牽引した素材生成加工分野用機器(銅箔、アルミ箔エッチング用途など)について、来年度以降に先送りになることが見込まれます。
こうした情勢に鑑み、第2四半期連結累計期間の業績予想につきましては、上記の通り、売上高12,000百万円、営業利益400百万円に修正いたします。
また通期の業績予想につきましても、下期以降上述の経営環境は徐々に回復すると見られるものの、不透明感は否めず、売上高は24,500百万円、営業利益1,200百万円に修正いたします。※上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しております。実際の業績は、今後の様々な要因により予想数値と異なる場合があります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。