三社電機製作所(6882)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 137億500万
- 2010年12月31日 +36.96%
- 187億7100万
- 2011年12月31日 +8.66%
- 203億9700万
- 2012年12月31日 -29.08%
- 144億6500万
- 2013年12月31日 +14.5%
- 165億6300万
- 2014年12月31日 -6.45%
- 154億9500万
- 2015年12月31日 +4.6%
- 162億800万
- 2016年12月31日 -16.78%
- 134億8800万
- 2017年12月31日 +30.98%
- 176億6600万
- 2018年12月31日 +2.17%
- 180億4900万
- 2019年12月31日 -7.72%
- 166億5600万
- 2020年12月31日 -18.52%
- 135億7200万
- 2021年12月31日 +18.33%
- 160億6000万
- 2022年12月31日 +23.75%
- 198億7500万
- 2023年12月31日 +19.23%
- 236億9700万
- 2024年12月31日 -24.31%
- 179億3600万
- 2025年12月31日 +1.36%
- 181億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/02 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「CG23」(2022年3月期~2024年3月期)の最終年度を迎え、引き続き、新エネルギー分野や環境分野の製品開発など、中期経営計画に掲げている重点施策を着実に推進してまいりました。さらに、温室効果ガス削減に対する取り組みとして、当社の主力商品である表面処理用電源において、電力変換効率を向上させたモデルチェンジ品の販売を開始いたしました。一方、利益面では当第3四半期連結会計期間に入り、電源機器事業での大型案件が売上に寄与したこともあり、営業利益は大幅に増加いたしました。2024/02/02 9:06
以上の結果、売上高は236億9千7百万円(前年同期比19.2%増加)となりました。営業利益は33億4千2百万円(前年同期比438.5%増加)、経常利益は34億1千5百万円(前年同期比460.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億8千2百万円(前年同期比599.2%増加)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ52億6百万円増加し、342億8千9百万円となりました。これは主に現金及び預金が10億9千4百万円、電子記録債権が25億5千8百万円、商品及び製品が16億7千5百万円それぞれ増加したことによるものです。