- 6882
- 2026/09/03
- 時価
- 166億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2010年以降
- 赤字-65.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三社電機製作所(6882)の売上高 - 半導体事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 15億6300万
- 2014年6月30日 +12.28%
- 17億5500万
- 2015年6月30日 -5.01%
- 16億6700万
- 2016年6月30日 -23.88%
- 12億6900万
- 2017年6月30日 +31.52%
- 16億6900万
- 2018年6月30日 +1.32%
- 16億9100万
- 2019年6月30日 -5.97%
- 15億9000万
- 2020年6月30日 -13.46%
- 13億7600万
- 2021年6月30日 +39.97%
- 19億2600万
- 2022年6月30日 +4.57%
- 20億1400万
- 2023年6月30日 +7.15%
- 21億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/04 9:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「CG23」(2022年3月期~2024年3月期)の最終年度を迎えました。生産面では部品不足の状況が解消に向かいつつありますが、原材料調達のリードタイム短縮には至っておらず、また、エネルギー価格や運送コストの高止まりが収益を圧迫する状況が続きました。販売面では、引き続き、新エネルギー分野や環境分野での貢献領域の拡大などの各テーマに取り組みました。2023/08/04 9:08
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は68億2千9百万円(前年同期比8.6%増加)となり、営業利益は5億6千5百万円(前年同期比450.0%増加)、経常利益は6億1千4百万円(前年同期比408.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(前年同期比3億8千7百万円増加)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ14億6千9百万円増加し、305億5千2百万円となりました。これは主に電子記録債権が4億1千9百万円、商品及び製品が8億9千4百万円、仕掛品が2億4千5百万円増加したことによるものであります。