三社電機製作所(6882)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電源機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億9100万
- 2014年9月30日 -41.19%
- 8億1800万
- 2015年9月30日 +17.6%
- 9億6200万
- 2016年9月30日
- -2億6700万
- 2017年9月30日
- 3億1400万
- 2018年9月30日 +59.87%
- 5億200万
- 2019年9月30日 -44.42%
- 2億7900万
- 2020年9月30日
- -1000万
- 2021年9月30日
- 1億3300万
- 2022年9月30日 -24.81%
- 1億
- 2023年9月30日 +605%
- 7億500万
- 2024年9月30日 -25.11%
- 5億2800万
- 2025年9月30日 -36.93%
- 3億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当セグメントの売上高は、42億5千2百万円(前年同期比3.9%増加)となりました。セグメント利益は利益率の高いモジュール製品の増収に加え、為替差益や価格改定の効果などにより、4億2千1百万円(前年同期比104.1%増加)となりました。2023/11/08 9:12
(b)電源機器事業
当事業におきましては、一般産業用電源は前期に好調であった素材加工用の大型電源の販売が減少いたしましたが、精密表面処理を要する分野の需要を背景に表面処理用電源のほか、国内外で溶接機が堅調に推移いたしました。また、インバーターでは無停電電源装置(UPS)のほか、蓄電池搭載インバーターや燃料電池インバーターなどが売上に寄与して増収となりました。小型電源も医療機器用組込電源を中心に伸長いたしました。