- 6882
- 2026/09/07
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2010年以降
- 赤字-65.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三社電機製作所(6882)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 10億9100万
- 2015年12月31日 -19.52%
- 8億7800万
- 2016年12月31日
- -1億8800万
- 2017年12月31日
- 8億1100万
- 2018年12月31日 +28.73%
- 10億4400万
- 2019年12月31日 -83.52%
- 1億7200万
- 2020年12月31日 -86.05%
- 2400万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 4億2900万
- 2022年12月31日 -17.25%
- 3億5500万
- 2023年12月31日 +599.15%
- 24億8200万
- 2024年12月31日 -79.85%
- 5億
- 2025年12月31日 -83.2%
- 8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「CG23」(2022年3月期~2024年3月期)の最終年度を迎え、引き続き、新エネルギー分野や環境分野の製品開発など、中期経営計画に掲げている重点施策を着実に推進してまいりました。さらに、温室効果ガス削減に対する取り組みとして、当社の主力商品である表面処理用電源において、電力変換効率を向上させたモデルチェンジ品の販売を開始いたしました。一方、利益面では当第3四半期連結会計期間に入り、電源機器事業での大型案件が売上に寄与したこともあり、営業利益は大幅に増加いたしました。2024/02/02 9:06
以上の結果、売上高は236億9千7百万円(前年同期比19.2%増加)となりました。営業利益は33億4千2百万円(前年同期比438.5%増加)、経常利益は34億1千5百万円(前年同期比460.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億8千2百万円(前年同期比599.2%増加)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ52億6百万円増加し、342億8千9百万円となりました。これは主に現金及び預金が10億9千4百万円、電子記録債権が25億5千8百万円、商品及び製品が16億7千5百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/02 9:06
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 27円44銭 186円68銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 355 2,482 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 355 2,482 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,938 13,299