当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2016年12月31日
- -2億400万
- 2017年12月31日
- 8億1100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この、暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。2018/02/09 9:03
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失が20百万円それぞれ増加し、四半期純損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が15百万円それぞれ増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2018/02/09 9:03
当第3四半期連結累計期間における経済状況は、海外は北米、欧州、アジアともに総じて安定的な成長軌道で推移し、国内におきましても企業収益の改善が進むなか、民間設備投資は外需に加え、内需の伸びが顕著になってきております。このような状況のなか、当社の第3四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体事業、電源機器事業ともに堅調に推移し、売上高は176億6千6百万円(前年同期比31.0%増加)となりました。利益については増収による影響が最も大きく、営業利益は10億7千5百万円(前年同期間は営業損失2億1千6百万円)、経常利益は11億4百万円(前年同期間は経常損失2億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億1千1百万円(前年同期間は親会社株主に帰属する四半期純損失2億4百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/09 9:03
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △14円09銭 56円02銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △204 811 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △204 811 普通株式の期中平均株式数(千株) 14,492 14,492