賞与引当金
連結
- 2013年3月31日
- 6億1200万
- 2014年3月31日 -3.59%
- 5億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 5億5500万
- 2014年3月31日 +6.31%
- 5億9000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度に負担すべき額を計上しております。2014/07/01 9:40 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2014/07/01 9:40
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 15 17 15 17 賞与引当金 555 590 555 590 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/01 9:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 未払費用(百万円) 107 126 賞与引当金(百万円) 211 210 減価償却累計額(百万円) 287 311
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/01 9:40
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未払費用(百万円) 113 130 賞与引当金(百万円) 234 212 減価償却累計額(百万円) 298 314
- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため過去の貸倒発生率及び債権の個別評価に基づいて回収不能額を見積り計上することとしております。2014/07/01 9:40
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度末に負担すべき額を計上しております。