退職給付引当金
連結
- 2013年3月31日
- 7500万
個別
- 2013年3月31日
- 7200万
- 2014年3月31日 -94.44%
- 400万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
1)退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
2)数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生年度から費用処理しております。
なお、当事業年度末において認識すべき年金資産が、退職給付債務から数理計算上の差異等を控除した額を超過する場合には、前払年金費用として投資その他の資産の「その他」に含めて計上しております。2014/07/01 9:40 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/01 9:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 未払事業税(百万円) 15 58 退職給付引当金(百万円) 26 1 投資有価証券評価損(百万円) 22 22
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/01 9:40
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未払事業税(百万円) 21 58 退職給付引当金(百万円) 27 - 退職給付に係る負債(百万円) - 46
- #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/07/01 9:40
3.退職給付費用に関する事項イ.退職給付債務(百万円) △3,591 ホ.連結貸借対照表計上額純額(百万円) △75 ヘ.退職給付引当金(百万円) △75