- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/08/08 9:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/08 9:05- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間は、米中を中心とした貿易摩擦が顕在化し、今後の世界経済の動向に大きな不安材料が出てまいりました。このような状況のなか、当社の第1四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体事業、電源機器事業ともに堅調に推移することができ、売上高は58億5千2百万円(前年同期比9.0%増加)、営業利益は5億5千3百万円(前年同期比195.5%増加)、経常利益は5億6千5百万円(前年同期比180.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千万円(前年同期比251.6%増加)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度に比べ9億8千7百万円減少し、268億3千万円となりました。これは主に現金及び預金が5億7千5百万円、受取手形及び売掛金が3億2千8百万円減少したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度に比べ12億4百万円減少し、72億9千8百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が8億1千2百万円、賞与引当金が2億8千4百万円減少したことによるものであります。
2018/08/08 9:05- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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