- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/09 9:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/09 9:04- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/09 9:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内においては企業業績に減速感が見えるとともに、10月に予定されている消費税増税の影響が、懸念される状況となっております。当社の事業に影響する設備投資については、企業の年度ベースの設備投資計画は上向きを表していますが、先行きの不透明感により、足元の動きは慎重になっております。このような状況のなか、当社の第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は58億8千7百万円(前年同期比0.6%増加)、営業利益は1億3千9百万円(前年同期比74.8%減少)、経常利益は1億1千5百万円(前年同期比79.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7千万円(前年同期比82.0%減少)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ9億7千2百万円減少し、275億5千9百万円となりました。これは主に現金及び預金が3億5千3百万円、受取手形及び売掛金が2億4百万円、仕掛品が3億4百万円減少したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度末に比べ6億5千4百万円減少し、79億2千5百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が4億3千9百万円、賞与引当金が2億9千4百万円減少したことによるものであります。
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