- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 9:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/07 9:05- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 9:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、新型コロナウイルス感染症等により、前年第4四半期における当第1四半期の売上対象となる受注の減少や納品の延期などが生じた結果、売上高は42億6百万円(前年同期比28.5%減少)となり、営業損失は6千2百万円(前年同四半期は1億3千9百万円の利益)、経常損失は4千4百万円(前年同四半期は1億1千5百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億1千9百万円(前年同四半期は7千万円の利益)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ7億4千2百万円減少し、233億8百万円となりました。これは主に現金及び預金が1億9千2百万円、受取手形及び売掛金が6億8千6百万円減少したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度末に比べ5億2千1百万円減少し、50億4千1百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が1億3千万円、未払金が1億8千1百万円減少したことによるものであります。
2020/08/07 9:05- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
現在までの新型コロナウイルス感染症拡大による、取引先の設備投資の延期、更新の見合わせなどが、当社グループの業績に影響を与えておりますが、新型コロナウイルス感染症による新たな企業活動の制限がないという仮定のもと、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
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