- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/05 9:25- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/02/05 9:25- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/05 9:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は135億7千2百万円(前年同期比18.5%減)となりました。営業利益は、売上高が減少となったものの、コストダウンや固定費の削減を推進し、前年同期比では減益ながら1億5千万円の利益を計上し(前年同期比26.8%減)、経常利益は1億6千1百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2千4百万円(前年同期比86.1%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4千1百万円減少し、240億1千万円となりました。これは主に現金及び預金が5億8百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が5億8百万円減少したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ5千万円増加し、56億1千3百万円となりました。これは主に電子記録債務が3千9百万円増加したことによるものです。
2021/02/05 9:25- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
現在までの新型コロナウイルス感染症拡大による、取引先の設備投資の延期、更新の見合わせなどが、当社グループの業績に影響を与えておりますが、新型コロナウイルス感染症による新たな企業活動の重要な制限がないという仮定のもと、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
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