仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 8億7700万
- 2022年3月31日 +81.41%
- 15億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 6億5400万
- 2022年3月31日 +82.11%
- 11億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
商品及び製品並びに仕掛品
[半導体素子]
……原価基準(総平均法)
[電源機器]
……原価基準(主として個別法又は総平均法)
原材料
……原価基準(主として先入先出法)
なお、子会社のうち株式会社諏訪三社電機、東莞伊斯丹電子有限公司の評価方法は次の方法を採用しております。
商品、製品、仕掛品及び原材料
[電源機器]
……原価基準(総平均法)
(上記の棚卸資産の連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております)2022/06/28 11:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当連結会計年度末の財政状態の分析2022/06/28 11:48
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億9千9百万円増加し、271億4千6百万円となりました。これは、主に期末の売上高が増加したことに伴い売上債権が7億9千4百万円の増加、原材料及び貯蔵品が11億1千1百万円の増加および仕掛品が7億1千4百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ18億2千6百万円増加し、73億3千6百万円となりました。これは、主に仕入債務が13億9千6百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、子会社のうち株式会社諏訪三社電機、東莞伊斯丹電子有限公司の評価方法は次の方法を採用しております。2022/06/28 11:48
商品、製品、仕掛品及び原材料
[電源機器] - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 11:48
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,368 1,453 仕掛品 654 1,191 原材料及び貯蔵品 848 1,131
当事業年度末における貸借対照表には棚卸資産3,777百万円が計上されております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 11:48
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 財務諸表計上額 左記のうち当社計上額 財務諸表計上額 左記のうち当社計上額 商品及び製品 2,464 1,368 2,634 1,453 仕掛品 877 654 1,591 1,191 原材料及び貯蔵品 1,507 848 2,618 1,131
当連結会計年度末における連結貸借対照表には、当社の棚卸資産3,777百万円が計上されております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/28 11:48
(1)商品及び製品並びに仕掛品
[半導体素子]…原価基準(総平均法)