- 6976
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆2518億円
- PER 予
- 41.52倍
- 2010年以降
- 赤字-276.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2010年以降
- 0.56-3.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/29 10:08
主として、工場及びオフィス(土地、建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/29 10:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 119百万円 機械装置及び運搬具 14 13 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 10:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) (固定資産除却損) 建物及び構築物 212百万円 389百万円 機械装置及び運搬具 141 268 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 10:08
事業用資産については管理会計上の区分を基準に、遊休資産については個別物件単位で、また、本社・研究所等については共用資産として、資産グルーピングを行っております。種類 用途 場所 金額 機械装置及び運搬具 遊休 東京都青梅市、他 3,892百万円 建物及び構築物 遊休 東京都青梅市、他 606百万円 その他 遊休 和歌山県印南町、他 115百万円
遊休資産については、今後の利用計画がなく、回収可能性が認められないことから、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、回収可能価額は主として使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、ゼロとして評価しております。