営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億8100万
- 2016年9月30日 -55.16%
- 1億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「経営体質の強化」につきましては、継続的な原価低減と間接コストの削減を進めるとともに、生産能力の強化と効率向上のため、製造革新活動を継続しております。今後の取り組みとしては、既存の製品群を始めとした新商品開拓とともにサービス事業の展開など新規事業の開拓を進めます。また、製造革新活動を始めとしたトータルコストダウンを図り、経営活動を推し進めてまいります。2016/11/08 11:58
当第2四半期連結累計期間の業績については、売上高9,073百万円(前年同期比8.4%増)となりました。営業利益につきましては、退職給付費用の増加ならびに開発費の増加により、126百万円(前年同期比55.0%減)、経常利益188百万円(前年同期比42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円(前年同期比64.7%減)となりました。
(2) 財政状態の分析