営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億
- 2016年12月31日 -34%
- 1億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「経営体質の強化」につきましては、継続的な原価低減と間接コストの削減を進めるとともに、生産能力の強化と効率向上のため、製造IoTに取り組んでおります。今後の取り組みとしては、既存の製品群を始めとした新商品開拓とともにサービス事業の展開など新規事業の開拓を進めてまいります。また、製造革新活動によりトータルコストダウンを図り、経営活動を推し進めてまいります。2017/02/10 12:57
当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高13,222百万円(前年同期比2.8%増)となりました。営業利益につきましては、退職給付費用の増加ならびに開発費の増加により、198百万円(前年同期比34.0%減)、経常利益288百万円(前年同期比25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益172百万円(前年同期比50.4%減)となりました。
(2) 財政状態の分析