ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 8億5100万
- 2014年3月31日 +35.96%
- 11億5700万
個別
- 2013年3月31日
- 4億400万
- 2014年3月31日 +126.24%
- 9億1400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/05/29 16:25
建物 前橋製造部 食堂建屋 168百万円 建設仮勘定 前橋製造部 製造建屋着工 833百万円 ソフトウエア 前橋製造部 ワイヤードネットワーク機器 780百万円 ソフトウェア仮勘定 前橋製造部 ワイヤードネットワーク機器 527百万円 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/05/29 16:25
投資活動によって使用されたキャッシュ・フローは、前期に比べ966百万円増加し、2,023百万円(前期比91.3%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,286百万円、ソフトウエアの取得による支出646百万円、敷金の差入による支出126百万円等の減少要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によって得られたキャッシュ・フローは、前期に比べ913百万円減少し、783百万円(前期比53.8%減)となりました。これは主に、売上債権の増加額838百万円等による減少要因があった一方、税金等調整前当期純利益1,320百万円、減価償却費557百万円等の増加要因があったことによるものであります。2019/05/29 16:25
投資活動によって使用されたキャッシュ・フローは、前期に比べ966百万円増加し、2,023百万円(前期比91.3%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,286百万円、ソフトウエアの取得による支出646百万円、敷金の差入による支出126百万円等の減少要因があったことによるものであります。
財務活動によって使用されたキャッシュ・フローは前期に比べ20百万円減少し、239百万円(前期比8.0%減)となりました。これは主に、配当金の支払額175百万円、リース債務の返済による支出60百万円等の減少要因があったことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2019/05/29 16:25
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 社利用のソフトウエア2019/05/29 16:25
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。