- #1 固定資産の減価償却の方法
社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2019/05/29 16:55- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によって使用されたキャッシュ・フローは、前期に比べ578百万円増加し、657百万円(前期比728.0%増)となりました。これは主に、投資有価証券の償還による収入100百万円等の増加要因があった一方、有形固定資産の取得による支出302百万円、投資有価証券の取得による支出257百万円、ソフトウエアの取得による支出184百万円等による減少要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/05/29 16:55- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によって得られたキャッシュ・フローは、前期に比べ552百万円増加し、1,636百万円(前期比51.0%増)となりました。これは主に、売上債権の減少額683百万円、税金等調整前当期純利益514百万円、減価償却費525百万円等の増加要因があったことによるものであります。
投資活動によって使用されたキャッシュ・フローは、前期に比べ578百万円増加し、657百万円(前期比728.0%増)となりました。これは主に、投資有価証券の償還による収入100百万円等の増加要因があった一方、有形固定資産の取得による支出302百万円、投資有価証券の取得による支出257百万円、ソフトウエアの取得による支出184百万円等による減少要因があったことによるものであります。
財務活動によって使用されたキャッシュ・フローは前期に比べ7百万円増加し、368百万円(前期比2.0%増)となりました。これは主に、配当金の支払額286百万円、リース債務の返済による支出60百万円等の減少要因があったことによるものであります。
2019/05/29 16:55- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2019/05/29 16:55- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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